叶わないとしても

人生をかけて

夢へ向かう

遠くへはばたきこの身を手放すまで
音楽に希望を見出し続けたい。
人の力は無限大だと証明したい。


KURARA'nとしての活動の根幹であるボカロP

これまでのリリース楽曲をここにまとめました

お知らせ

最新情報はこちらから。
ニューリリースや新規投稿、イベントの情報を誰よりも早く入手できます。

◇ 重要 ◇

近年、SNS等の急速な普及により、著作権侵害となりうる行為や著作者の地位や名誉を大きく落とすことにつながりかねない行為がさらに多く散見されます。
そのため、KURARA'nとしての活動上で制作された著作物の利用に関する規約を取り決めさせていただくことになりました。
以下に示す【個人の利用をこえる楽曲利用における規約】をよくお読みいただき、順守していただきますようお願いいたします。

◆ 個人の利用をこえる楽曲利用における規約 

規約バージョン:1.01 
制定日:2026年5月22日
 

【第1条 目的】 

本規約は、KURARA’n(以下「著作者」といいます)が制作した楽曲およびその派生音源やそのデータ(以下「楽曲」といいます)の利用に関し、個人利用を超える二次創作的利用・公開利用等について定めるものです。 

また、この規約は著作者による著作物に関する利用者の使用可能な範囲を明記するものであり、著作者が著作物の権利を手放すものではありません。 
  

【第2条 対象範囲】 

本規約は、著作者が公開するすべての音源(原音源・インスト版・編集済音源等)に適用されます。 
  

【第3条 非商用利用について】 

1. 許可される非商用利用 

以下の利用は、非商用に限り許可されます。 

  • 歌ってみた 
  • 演奏してみた 
  • 8bitアレンジやオーケストラアレンジ、合唱アレンジ等の原曲を意識したアレンジ
  • 配信における紹介目的の利用 
  • 配信中のBGMとしての利用 
  • 著作者が個別に認めたその他の利用(商用・非商用問わず) 

 

【第4条 クレジット表記】 

すべての利用者は、公開時に明確なクレジット表記を行うものとします。
例:Music by KURARA'n 

クレジットがない場合、著作者は当該利用者に対して 以後の利用を永久に禁止 する権利を保持します。 

 

【第5条 利用報告義務】 

利用者は、歌ってみた・演奏してみた・配信利用などで本楽曲を使用した際、公開前、または公開後1時間以内に、著作者へ以下の内容を お問い合わせ・ご依頼・申請フォーム から報告しなければなりません。 

  • 利用目的 
  • 公開するまたは公開した動画/配信の公開日 
  • 公開するまたは公開した動画/配信のURL 
  • 利用者名(活動名) 

 

【第6条 配信における利用制限】 

以下内容を含む配信での利用は禁止します。
 

  • 反社会的勢力・犯罪行為 
  • 誹謗中傷 
  • 公序良俗に反する行為 
  • 暴力的、差別的、過激表現 
  • その他、著作者が不適切と判断したすべての内容 


【第7条 MIX・合成利用について】 

他楽曲や音源とのMIX、合成利用は 必ず著作者の事前許可を得るものとします。 

以下に該当する作品とのMIXは原則禁止します。 

  • AI生成音源 
  • 反社会的勢力・犯罪行為 
  • 誹謗中傷 
  • 公序良俗に反する行為 
  • 暴力的、差別的、過激表現 


また、許可された場合でも当該MIXの 商用利用は禁止 とします。 

 

【第8条 改変の範囲】 

● 歌ってみた 

  • 歌ううえで必要なキー変更:許可 
  • 個性のための軽微なアレンジ:許可 
  • 曲の印象が大きく変わるアレンジ:禁止 
  • テンポ変更:禁止 

● 演奏してみた 

  • アレンジ:禁止(原曲に忠実であること) 
  • テンポ変更:禁止 
  • キー変更:禁止 

アレンジ

  • アレンジ:許可(原曲の音源をそのまま使用することは禁止)
  • テンポ変更:許可
  • キー変更:許可
  • 歌詞の改変:禁止

 

【第9条 商用利用】 

著作者の全ての楽曲の商用利用は原則禁止します。 

ただし、以下 1.と2.を満たす、または3.を満たす場合に限り、著作者が商用利用を許可することがあります。

  1.利用目的、利用者名を明記しお問い合わせ・ご依頼・申請フォームによる申請がある 

  2.著作者が内容を確認し、適切と認められ、許可を示すメールが返送された場合

  3.著作者自身が関わる企画である 

 

【第10条 禁止事項】 

以下の行為は固く禁じます。 

これらの行為を行った場合、著作者は利用者に対し、利用停止措置その他必要な法的手段をとることがあります。 

  • 本楽曲の自作発言(著作者詐称) 
  • 禁止領域の改変 
  • AI学習・NFT化・広告利用 
  • 政治的・反社会的・不道徳な利用 
  • 公序良俗に反する全ての用途 
  • 著作者が不適切と判断した行為すべて 

 

【第11条 規約改定】 

本規約は、著作者の判断により予告なく改定される場合があります。